一枚の写真から大きなモザイク写真を作ってくれる
情報ソースIDEA★IDEAより。
Image Mosaic Generatorというサイト。
写真をアップロードしたら、モザイクみたいになっちゃう。
この写真が・・・

こんな風に・・・

よくみると・・・


情報ソースIDEA★IDEAより。
Image Mosaic Generatorというサイト。
写真をアップロードしたら、モザイクみたいになっちゃう。
この写真が・・・

こんな風に・・・

よくみると・・・

いかん、さっそく更新が止まっていた。
時間を作り、少しでもニュースをログ。
小ネタです。
Garbagenewsより。
まるで前世紀のモノクロ表示のマックのようなビジュアルと共に簡単な入力ウィンドウが現れるこのサイト、ポンド・アメリカドル・日本円・カナダドル・ユーロの単位を選んで、自分の年収をボックス内に入力。そして「Show me the money!」を押すと、自分の年収では世界のどれくらいのポジションにあるのかが分かる。

「なんでこんなサイトがあるんだ?」という疑問がわいてくるが、それについてはちゃんと説明が記載されている。いわく
「人間というのは富に取り付かれるものだが、同時に自分よりも裕福な人と比較してしまい、『自分は貧しいんだ』と思ってしまうもの。そこでこのサイトを立ち上げ、人々が世界中全体で見てどのような『経済的ポジション』にいるのかを知って欲しかったのです。このウェブサイトを閲覧できる人たちは、実は世界中でみればかなり上流の特権階級に位置していることが分かるでしょう。そして自分が豊かであることを知るはずです。そのような気持ちを得ることができたら、ぜひとも価値あるチャリティへの募金をしてください」
というもの。要は「上を見ればきりがない。でも下も見てごらん。優しい気持ちになれるよ」というわけだ。
痛いにちゃんねるより人間15%+ヒツジ85%“羊人間”の開発に成功…7年と10億円を費やす
1 名前:冷やし中華 部分的に終わりましたφ ★ 投稿日:2007/03/27(火) 21:47:57 ID:???0
☆人間15%+ヒツジ85%の”羊人間”が開発される
世界で初めて、ある研究者グループが人間と羊のキメラの開発に成功した。このキメラは外見は羊そのものだが、細胞レベルで見ると、半分は人間の組織でできているという。
このキメラは人間の細胞組織が15%、ヒツジの細胞組織が85%で構成されているが、この実験が成功したことによって、将来このキメラの内臓を人間に移植して使用する可能性にまた一歩近づいた。
アメリカ・ネバダ大学(University of Nevada)で研究活動を行っているEsmail Zanjani教授は、このキメラを生み出すのに7年の年月と、技術開発のために10億円もの資金を投じている。ここで開発された技術というのは、人間の成人の細胞を、ヒツジの胎児に移植するというものである。
http://spluch.blogspot.com/2007/03/scientists-create-sheep-thats-15-human.htmlしかし、この実験が成功したことによって多くの批判も寄せられることになるだろう。また、動物にとっては無害なウイルスが人間にとっても無害であるとは限らないのである。
全世界で行われている生物学に関する研究において指導的役割を果たしているPatrick Dixon博士は、「動物にとっては無害だが人間にとっては有害なウイルスが数多く存在する可能性がある。HIVのようなウイルスを生み出す悲劇を起こしては決していけないのです。」と警告している。
http://spluch.blogspot.com/2007/03/scientists-create-sheep-thats-15-human.html
(日本語訳・解説)
http://www.sorainu.com/archives/50900207.html
コメント等が意外に(失礼!)まっとうなので、ニュースソースとしてよくチェックしているのですが
もうジンギスカン食えないって・・・・。
日本の借金時計というサイト。
目をそらしてはいけない。
ネタフルから。
ゴルフに自身がある人は、挑戦を勧める(笑)
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いつもいけてるとなりのインテリアで発見。

ARIKUIIは照明です。アリクイの形をしています。

電源コードをアリクイの舌に見立てています。

電源コードは邪魔者ではありません。

ARIKUIにとってそれは、存在を意味づける大切なものです。
本当にしようもないんだけど、やっちゃうんだよね、こういうの。
GIGAZINEより。
今日から新発売になる糖分ゼロのコーラ「コカ・コーラ
ゼロ」を買ってきました。近くのコンビニではすでに全て売り切れていたので出足はかなり好調のようです。
20代男性をターゲットにした商品で「日本の男よ、ためらうな」とキャッチフレーズをつけていますが、カロリーゼロの「ノーカロリー
コカ・コーラ」と飲み比べてみたところ、これまでの低カロリーコーラとかなり差が出ていることが分かりました。
詳細は以下から。
左がコカ・コーラ
ゼロのキャップ。灰色になっています。
中身はこんな感じ。
色は今までのコーラと同じ真っ黒け。
左が「コカ・コーラ ゼロ」で右が「ノーカロリー コカ・コーラ」。
全く見分けが付きません。
これまでの低カロリー飲料とは違って、のっぺりと口に広がる甘みがなく、砂糖を使わないドリンク独特の口から急速に消える味と相まって、線を引いたようなキッチリした味わいになっています。砂糖を使わないドリンクの1つの到達点と言えるのではないでしょうか。これなら甘い物が苦手な人でもおいしく飲めるかもしれません。